【期日】2026年3月29日(日)
13:30〜15:40(開場13:00)
【会場】函館市芸術ホール
☆自閉症クイズラリー第3会場
【入場料】無料
「違い」が響き合う、あたたかなハーモニーを。
Blueの音楽祭のテーマは、音楽という共通言語で心を通わせること。
ここには、年齢や立場、一人ひとりの「違い」による壁はありません。あるのは、互いを尊重し合うやさしい時間。
ジャンルを超えて集まった素敵なアーティストたちが奏でる音色に包まれて、心が和む特別なひとときをお過ごしください。
演目については次のページをご覧ください。
出演者紹介(出演順)
※プロフィールはアーティストの皆様から頂いたものをそのまま掲載しています。
※出演者が都合により変更になりました。
ななえ和聲楽隊 Mio-澪-

メンバー:高橋 理沙・若狭 恵子・野田匠実・野田実生
滴る水のように・PLAY for PRAY…の想いのもと、2025春に結成。
道南郷里の物語を、和太鼓・篠笛・ウタ・朗読などでお届けしています。
楽曲は、宮城在住の作曲家佐藤三昭氏の提供による全曲オリジナル。
昨年9月、シベリア抑留の記憶を伝える「記憶の足音」開催。
2026年秋、男爵いもの父・川田龍吉の志を描く「音楽劇Ryo」を開催予定。
高橋・若狭は、宮沢賢治作品を舞台化する「マリヴロン楽隊」(佐藤三昭氏主宰)でも活動しており、今年の夏には「よだかの星」函館公演が決定しております。
和太鼓は、人々の和を太くする鼓。
当日は、会場の皆様の鼓動とひとつになりたいと思います。
私たちといっしょに、いのちの行進曲をかなで・舞い・謳いましょう!
主宰:高橋理沙
Instagram:
https://www.instagram.com/lisa.takahashi.1428/
瀬川ヨシヒコ

函館を中心に、ソロ弾き語り、ギターとカホンユニット、バンドなど様々なスタイルで活動
しています。
オリジナルとカバーで、高音を活かした聴く方の心に届く表現を目指して活動しています。
中村 歩

私は小さい頃から水の流れや音、時計、テレビの時報、コマーシャル、楽器等の音が気になりました。小学3年にピアノ教室、中学でフルート、ゆうあい高等部では、ハープのレッスンをうけ多くの人との出会いがありました。今も音楽を聴いたり、弾いたりと楽しんでいます。
Jとりお

ジェニー藤田(ドラム)、やまざきわたる(ピアノ)、伊早坂忠(テューバ)によるトラディショナルジャズバンド。
ラグタイム、ディキシーランドジャズ、ニューオーリンズジャズ、スウィングジャズなどの、ジャズが生まれた初期のスタイルの明るく楽しい雰囲気のジャズをお送りします♪。
Facebook:
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Instagram:
https://www.instagram.com/d_jennie.sachan_b
濱谷 一助

10代から全国のコンテストで何度も優勝を果たすも、過去に固執せず今を磨き続ける〈唄う焙煎士〉。挫折を経験したからこそ紡げる温かく優しい言葉。67歳にしてなお成長を目指す精神で、珈琲屋〈ブルースの木〉を営みながら唄い続けています。
Instagram(ブルースの木):
https://www.instagram.com/bluesnoki_hakodate
Web商店:
https://bluesnoki.base.shop/
音楽がつなぐ、あたたかな時間。
お一人でも、ご家族・ご友人と一緒でも、それぞれのスタイルでお楽しみください。
会場にお越しいただくのが難しい方は、YouTubeでのライブ配信もご覧いただけます。
(ライブ配信で一部に音割れが生じていましたので、修正した録画と差し替えました)
充実のメンバーでお届けする「Blueの音楽祭2026」にどうぞご期待ください!
自閉症クイズラリーにも参加しよう!
本イベントは「世界自閉症啓発デー in Hakodate 2026」自閉症クイズラリーの第3会場です。
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